2026.04.30
テレビ信州のドキュメンタリー番組でプロジェクトが紹介されました
TSB テレビ信州のドキュメンタリー番組「百年の計」でプロジェクトが紹介されました。「100 年先に残せるまちづくりとは…。御代田町で工事が進む分譲住宅地は旧役場跡地を民間が開発するという県内初の形。県外の先進的な事例と比較しながら100 年先に残せるまちづくりを考える。」ということで、プロジェクトの舞台裏をご覧いただけます。
YouTube にて期間限定公開中→
2026.04.30
TSB テレビ信州のドキュメンタリー番組「百年の計」でプロジェクトが紹介されました。「100 年先に残せるまちづくりとは…。御代田町で工事が進む分譲住宅地は旧役場跡地を民間が開発するという県内初の形。県外の先進的な事例と比較しながら100 年先に残せるまちづくりを考える。」ということで、プロジェクトの舞台裏をご覧いただけます。
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2026.04.15
ガーデンシティMIYOTAから歩いてすぐの町役場に隣接する文化複合施設「MMoP(モップ)」は、2026年4月、新たに3つのライフスタイルショップおよび飲食店がオープンし、大幅にリニューアルいたします。これまで愛されてきた景観や建築の魅力はそのままに、「食・アート・自然」がより深く共鳴し、公園のように開かれたナチュラルガーデンの中に、暮らしの思想をもった個人店が集まる文化複合施設へと進化します。
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2026.04.01
長野県に本社を置く八十二長野銀行が、ガーデンシティMIYOTA 軽井沢100の開発分譲にあたり、専用の住宅ローンを開発しました。増え続ける長野県への移住者を対象にした「移住者推進ローン」をベースに、今回開発の100 区画に合わせて、同行の商品中最低となる金利で、移住検討者にアピールをします。
詳しくは同行の専用ページ→
2025.09.09
御代田町では駅周辺のまちづくりに関する「サウンディング型市場調査」が実施されました。令和5年度から御代田駅周辺整備検討業務を進め、現在の駅舎や駅前広場の利便性向上を目的として様々な検討を行ってきましたが、本サウンディング型市場調査では、民間事業者等の多様な視点からアイデアやご意見等を伺い、拠点機能や賑わい空間の創出を併せ持った駅及び駅周辺の整備可能性について把握することを目的とされました。
詳しくは町の公式サイト→
2025.09.03
民間企業と行政(軽井沢町・御代田町・立科町など)が一体となって脱炭素に取り組む共同事業体「浅間ゼロカーボンコンソーシアム」の11 月の設立に向け、3 自治体、7 企業の発起人が9 月3 日、共同記者会見を開いた。官民の横断的な枠組みで、単独では難しかったプロジェクトにも取り組み、CO₂削減を目指します。
詳しくはこちら→
2025.06.17
長野県庁のプレスルームにて、御代田町の小園町長にも同席いただき、ガーデンシテMIYOTA プロジェクト全体の記者発表会が行われました。地域のメディア各社に取材いただき、夕方にはネットの全国ニュースにも掲載いただきました。人口衰退に向かう我が国において、未来への希望を諦めることのない地方の挑戦が始まります。これからの生き方をデザインするまちづくりにご期待ください。
報道各社の取り扱いについてはこちら→
2025.06.17
市のモデルを示すとして、長野県内の企業チームによって立ち上げられたガーデンシティプロジェクトのメンバーが、事業の記者発表会を前に、長野県庁の新田副知事を訪ねました。事業概要の説明や、スケジュールなどについて報告するとともに、全国に向けて地方のまちづくりの一つのモデルとなるべく様々な要素について、自治体への協力要請が行われました。
2024.10.27
御代田町旧役場庁舎跡地の売却対象となったのは、合計面積12,585.07平方メートルの町有地。町の長期振興計画におけるまちづくりの考え方に沿った企画提案方のプロポーザルに、株式会社大建、一般社団法人デザインファーム信
州、株式会社オガールの3社合同で参加し、審査を経て指名、令和5年12月12日に議会議決を経て、御代田町と株式会社大建が町有地売買契約を締結しました。
詳しくは町の公式サイト→